フルリモートで稼ぐ力を身につけるための「技術ライター育成レッスン」とは?




こんにちは、フリーランスエンジニア兼技術ライターしております、しろ(@siro3460)です。

みなさんは、「フルリモートで仕事する方法」と聞いて何が思い浮かびますか?

  • ITインストラクター
  • フリーランスエンジニア
  • ベンチャー企業に勤めるプログラマー

などなど、様々な働き方でフルリモートが実現できるようになってきましたよね。


そんなフルリモートで働く方法の一つに、「技術ライター」があります。

ぼくは技術ライターに出会ってから、次のように人生が変わりました。

  • 対人ストレスで悩む時間が減った
  • フルリモートで生活ができるようになった
  • 新しい案件がきても調整がしやすくなった
  • 約1年で1記事単価1万前後の高単価になれた
  • 記事をポートフォリオに新しい仕事がとれた
  • 娘との時間が圧倒的に確保できるようになった
  • 仕事だけでなく学習時間も調整ができようになった

本当に、控えめに言っても人生が変わりました。


2017年9月までのぼくは、まさかカフェで毎日仕事する日が来るとは思いませんでしたし、人生何があるかわかりませんね。

今回は、そんな僕の人生を変えた「技術ライター」を育成するレッスンのご紹介です。

ぼくの想いを全力で込めた記事なので少し暑苦しい部分もあるかもしれませんが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

では、行きます。

応募枠が埋まり次第、募集終了となります。
3期生の募集は、2019年4月30日時点で残り5枠です。

ぼくがこのレッスンを立ち上げた理由

はじめに、ぼくが「技術ライター育成レッスン」を立ち上げた理由について、お話しします。

ぼくの原点は、「Players」のオーナーShinさんからのアドバイスでした

ぼくは、2018年12月の中旬頃、技術ライターのみでも生活ができるようになり、仕事も大分落ち着いていました。

そんな折、ぼくが所属しているオンラインサロン「Players」にて、以下のようなやりとりがありました。

Iさん
しろさんが今、迷走しているなと思う部分があったら教えてください。
しろ
迷走部分でいうと、ぶっちゃけこれから何をどう伸ばして行こうかなーというのが、ぶっちゃけ定まってないことですね。

最近やっとちょっとずつ自分がやってて楽しいこととか、自分がどんな人で何をやりたいか、じゃあ何をやってくか?と自問自答するようにはなってきたのですが、世の中には楽しい仕事が多すぎるので、どこにどんなリソースを割いて行こうかなーというのが悩みです。笑

多分エッセンシャル思考で削ぎ落とす前段階として、自分がどうなりたいか?を考える必要があるのかなと思っています。

フリーランスだと特になのですが、例えば、「ごりごりのエンジニアになりたい!」と思えば、プログラミング学んで、クラウドソーシング攻略して実績作って、ポートフォリオ用意してバンバン営業メールして直接請負につなげてスキルアップして、、、とかも目指せます。

ライター道をもっと鍛えたい!と思ったら、とにかく文章の細かいところも徹底的に学んで、読みやすい、わかりやすい、文章が綺麗で、ミスもほとんどなく、そして速い。しかも、文章の一言一句全てに意味があり、戦略性がある。のようにもっともっと深くやっていくこともできます。

技術ライターの知見を活かして始めたSEOコンサルをもっと本格化するために、Google Analyticsを超勉強してボタンクリックした人数の把握をできるようにしたり、具体的なCVを単純なヒートマップ使ったものではなく数値レベルで具体的に提案できるためのセットアップができて、深い知識を持った上でより良い提案ができるのを目指したり。

技術ライターという仕事に救われた経験があるので、その経験をシェアして誰か救えたらなと思っていて、記事個別サポートサービス立ち上げてゆくゆくはサロンみたいにしたいなとも思っています。

マーケティングができないと今後サービス作った時も打ち手が少なくなるため、実際にサービスを立ち上げて、マーケティングを深めることもやってみたいです。

今スマホで書くレベルでもこんな感じでやりたいことがありすぎる状態でして、時間が足りないはただの言い訳で本質ではないので、ちゃんと見極めないとなというのが今の迷走してるところですね。

Shin(サロンオーナー)
いいですねーー。
ひとつだけ思ったことを言うと、しろさんは「ボトムアップ思考」寄りなので、どこかでトップダウンで考えてみてもいいかもですね!
ボトムアップ = 今自分がやっていること。できることをベースに考えていく方法のことです。

非常に堅実だし、具体的だし、結果が出やすいです。
なので、それ自体は素晴らしいです。

が、たまに、自分の実力ややってきたことを完全に無視して、自分が全知全能で金も時間もめちゃくちゃある。そういう状態だったら、世界をどう変えたいか?というトップダウンで考えてみても面白いかも!

しろ
なるほどーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ありがとうございます(T ^ T)

それは、一回も考えたことがなかったですww

現時点の話でいうと、ずっと記事を書いてたいですね。笑

あ、世界をどう変えたいか?か、、、うーん、なんだろう。笑
世界か、、、!!!!

僕みたいな、文章だけで生きていける人をどんどん増やしていきたいですね。
消耗しないで生きれる人を増やしたいです。

文章って今まで何らかのまとめをした経験とか、自分の意見とか持ってない人はいないので、ぶっちゃけコツと訓練次第で誰でもなれるのかなと思ってます。

向き不向きはありますけど、なりたいと思って、それが楽しいと思える人だったら、多分僕みたいになれる人は多い。そーゆー人をどんどん増やしたいですね。
世界か?というとちょっと違うかもですが、、、笑

トップダウンで世界に目を向けてやりたいことを考えてみたら、どうしようもなくつらかった過去の自分が露骨に見えてきて、「過去の自分のような人を救いたい」というシンプルな想いに気づいたんですよね。

このやり取りからぼくは、「稼ぐ力を身に着けて、消耗しない生き方を選べる人を増やすためのサービスを作ること」を決意しました。

「ぼくの過去」から語る、技術ライター育成レッスンを立ち上げるもう一つの理由

ぼくはIT企業に勤めていた時、仕事に疲弊し、鬱になりかけた経験があります。
僕の場合はたまたま良い上司に途中で巡り会え、家族の支えで何とかなったのですが、そうならない人もいると思っています。

また、今エンジニア・プログラマーは人気になってきていますよね。
まるで天職のように楽しいと思う人もいれば、Twitterで転職までは情報発信していた人が転職した途端に静かになる、今何しているか分からないという人さえいます。

エンジニア・プログラマーの仕事がつらくてたまらない人も、これからきっと増えてくるはず。
辛くなってからでは遅いです。負のループになってしまうと、抜け出すのがとても難しくなってしまいます。
だからこそ、早いうちに選択肢を増やすのがとても重要ですし、その選択肢を増やすサービスを作りたいと思っています。

その柱の一つとしてぼくがおすすめしたいのが、技術ライターの仕事です。
エンジニア・プログラマーとライターの仕事は、超絶相性がいいのです。

思いつく限りで書きなぐってみても、以下のようなメリットがあります。

  • キーボードを打つのが超慣れている & 速いため、慣れれば記事を書くのが超速くなる = すごく稼げる
  • 論理的思考力があるため、技術ライターとしてよく書く「解説記事」を書きやすい
  • 探求心を持っている人が多いため、新たな技術を仕事しながら学べる = 楽しいと思う人が多い
  • 【技術がある】ため、ライターとしての基礎単価が高い = 最低でも1文字1円スタート、早々に1文字2円ぐらいの単価に挑戦しやすい
  • エンジニア・プログラマーの需要が高まるにつれて、技術ライターの需要も高まる = 将来性もある

技術ライターの仕事はぶっちゃけすごい稼げるし、コントロールがしやすいし、基本的にはリモートがメインのジョブです。

本当に最高すぎるジョブなので、YouTubeで以下のように語ったほど、ぼくは恩恵をかんじています。

参考
・技術ライターが最高の仕事だと思う理由
https://www.youtube.com/embed/ugb7ITfKvEo


また、「消耗している自分」から抜け出せない理由の一つに、「お金の話」がありますよね。

仕事から抜け出せない理由
  • 今の仕事を抜け出したいけど、辞めてもすぐに仕事が見つかるわけじゃないし生きていけない
  • 家族を養っていかないといけないし、たとえ成長しづらい環境でも、そこそこ収入はあるからやめられない

技術ライターなら、慣れれば1記事1.5時間ぐらいで書けるようになり、1記事6千円 ~ 1万円ぐらいの単価で記事が書けます。
そのため、1日7時間計算でも4記事。1週間で20記事、1カ月で80記事。1記事6000円だとしても48万円稼げる計算になります。

1年前に技術ライターを始めたぼくでも、1記事単価1万円前後で書いています。
もちろんめちゃくちゃ努力はしたのですが、努力して狙っていけば高単価を目指せる仕事なのです。


技術ライターとして稼ぐ力を身に着けていれば、以下のような状況を自分で打破できます。

  • 仕事がとにかくつらい・・・
  • 会社の人に自分の意見が言いづらい・・・
  • 今いる会社は将来性があまりないけど、すぐに転職できるか分からない・・・

もし、いつ辞めても自分で食っていけるだけのスキル」があれば、セーフティネットにもなるし、自分に自信もつくし、とても生きやすくなります。
そんなスキルを持った人を増やすために、技術ライター育成レッスンを立ち上げました。

「技術ライター」とは?

ここまで、「ぼくが技術ライター育成レッスンを立ち上げるに至った想い」についてお話ししました。
ここからは、具体的な話をしていきますね。

そもそも「技術ライター」とは、どんなことをする仕事なのでしょうか。


簡単に言うと、「技術を文字で伝える仕事」です。
具体的に言うと、IT系のメディアからもらったキーワードをもとに、記事を書いて納品するお仕事ですね。

1記事単価〇〇円または、1文字単価〇〇円と決まった単価で記事を書きます。
基本的にはフルリモートで仕事することができるのが、最大の特徴ですね。

また、一般的なライターとの違いとして、ITリテラシー・プログラミング言語の知識が必要です。
ただ、その分単価は上がりやすいので、鍛えていけば高単価も全然狙えるジョブですね。

技術ライターの将来性

このレッスンを立ち上げるにあたり、技術ライターの将来性について分析してみました。

経済産業省の以下データを見てください。


参考:経済産業省「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」

こちらは2016年に経済産業省がまとめた「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」です。
2030年までに41万人 ~ 79万人のIT人材が足りなくなると言われています。


ただ、このデータからわかることは単にエンジニア・プログラマーだけが必要になるということではありません。
技術ライターの仕事も、次のように影響が出るとぼくは分析しています。

技術ライターへの影響
  • IT人材を確保するための、オウンドメディアの強化 ⇒ オウンドメディアでの記事執筆
  • IT人材育成のための学習促進を目的とした記事の充実 ⇒ ITスクールの記事執筆
  • 新しいテクノロジーを噛み砕いて解説できる記事の需要 ⇒ IT系メディアの記事執筆

「とてつもない速度で進むテクノロジーを、わかりやすく伝える技術」は、この先も使える技術なのではないでしょうか。


また、「エンジニア・プログラマーで消耗してしまう人」も増えるとぼくは思っています。

「未経験からプログラマーになって高単価で稼ぐ、フルリモートを目指す」というのはとてもキラキラしていますが、現実問題として仕事がつらく、辞めてしまう人もいるのです。

合う合わないだけの問題ではなく、仕事柄稼働が高いタイミングが続いてしまい体を壊してしまう人もいます。
とても楽しい仕事ではある一方で、とても大変な仕事でもあるのです。

そんなとき、逃げ道の一つとして「技術ライター」のスキルがあったらどうでしょうか。
忙しくて体も悲鳴をあげているけど、今やめたら生きていけない・・・」という最悪な状況は避けられるはずです。

あなたの体を守れるのは、あなたしかいません。
忙しさ、お金の問題、辞めた後の不安などから解放するための1つのスキルとして、技術ライターがあるとぼくは思っています。

技術ライター育成レッスンの内容

ここからは、具体的な技術ライター育成レッスンの内容についてお話ししますね。

具体的な内容は、以下のとおりです。

レッスンの内容
1.目的を明確にするためのヒアリングミーティング
2.技術ライターになるための「基礎知識」を身に着けるセミナー
3.技術ライターになるための「実力」をつける実践訓練
4.仕事受注から納品までサポートする実践サポート

それぞれ、具体的な内容を解説しますね。

1.目的を明確にするためのヒアリングミーティング

まず、あなたの目的を明確化します。

フリーランスになりたいのか、副業として稼ぎたいのか、情報発信の質を高めたいのかなどの目的によって、伝える内容や優先度が変わるからです。
目的を確認し、具体的なスケジュールを相談して決定します。

具体的には、「Google フォームを使ったアンケート + 30分程度のオンラインミーティング」でヒアリングします。

2.技術ライターになるための「基礎知識」を身に着けるセミナー

次に、「技術ライターとして仕事を進めるための基礎知識・マインドセット」を学ぶためのオンラインセミナーを実施します。

セミナーの内容は、次のとおりです。

セミナーで学べる内容
  • 技術ライターとは?
  • ライターとして生き抜くための心得
  • 具体的な作業内容
  • 企画の作り方
  • 記事執筆方法
  • その他ライティングテクニック集


メディアから「〇〇のキーワードで記事を書いてください!」と依頼されてすぐに文章を書き始めるのがライターの仕事ではありません。

  • 「〇〇のキーワード」を検索する読者はどんな人だろう?
  • その読者はどんなことを知りたくて検索しているんだろう?
  • じゃあ、どういった情報を載せるべきだろう?

といった、記事の軸を見定めるための「企画」が最初に必要で、企画をもとに記事を書いていくのが、ライターの仕事だったりします。
その具体的な軸を見極めるための方法を、1からすべてお伝えします。

3.技術ライターになるための「実力」をつける実践訓練

ここからが本番です。
「基礎知識」を身に着けるセミナーで学んだ知識をフル活用して、実際に記事を書く課題を出します。

人は何かを教わっただけでは、知識が身につきません。
実践訓練を積むことで、「学んだ知識を自分に腹落ちさせること」が重要だと思っています。

やみくもに課題を用意しても意味がないので、あなたが一番得意な言語の記事を、3記事書いていだたきます。

具体的な内容は、以下のとおりです。

実践訓練の内容
  • 得意な言語をもとに書いていただく課題を、しろが3記事作成
  • 記事企画書作成 → 記事執筆 → WordPress入稿の順で課題に挑戦いただく
  • 記事企画書、執筆レベルでしろがチェック & フィードバック
  • 1記事目は、オンラインミーティングで直接フィードバック
  • 2記事目、3記事目はSlackベースでフィードバック
  • すべて終わったタイミングで、オンラインミーティング実施


「1記事目は超手厚くフィードバック → 2記事目・3記事目はなるべく自走できることをイメージして、コメントベースのフィードバック → 最後にすべてを統括して、分からないことをまとめて聞くミーティングを実施」のように、だんだん自分だけで記事が書けるように、レッスンの内容を組んでいます。

ただ答えを教えるだけなら、だれでもできますよね。
ただ、ぼくのレッスンの目的は、あなたが技術ライターとして独り立ちできるようにすることです。

そのため、もし2記事目を書いていただいたときに補足が必要かなと感じた場合は、フィードバックをミーティングに差し替えることもあるかもしれません。
あくまでも個人のレベルに合わせて、レッスン内容は組み替えていきます。

4.ライター実践

ここまで来たら、記事を書く知識・具体的な方法は理解できていますよね。

最後に総まとめとして、実際にライター案件を取っていただき、そのサポートをぼくがやります。
企画レベルのチェック、文章レベルのチェックなどをコメントしつつ、納品までサポートする感じですね。
実践訓練で実施した内容を、訓練ではなく実際の仕事としてやります。

多くのメディアは1記事目がテストライティングです。
メディアで記事を書く力があるか?を見極めて、採用/不採用などを出すわけです。
まずは、ここを突破するイメージですね。

また、初めてライターの仕事をすると、やり取りを進めるうえで不安なことも出てくると思います。
そのあたりの不安も含め、ぼくがサポートしていきます。

納品までできれば、基礎セミナーでライターとしての知識があり、実践訓練や記事納品を通して記事を書く力もついています。
既に仕事を取る導線も出来ているため、継続して技術ライターの仕事を続けられるというわけです。

レッスン後も、あなたを見捨てません

ここまで、ぼくの想い・レッスンの詳細についてお話ししてきました。
手厚いレッスンを用意していますが、「記事を書くためのスキルを身に着けて、実際に納品ができた」というレベルですよね。

この先もっと企画力を鍛えたり、文章を書くスキルを上げていったり、単価交渉する必要があったり、様々な悩みが出てくるでしょう。
そんな方に、「レッスンが終わったから、はい、さよなら」はしたくないと思っています。

というか、「消耗しない生き方を選択できる人を増やす」という僕の目的も達成できていないですしね。
そのため、レッスン実施後も質問に使ったSlackの環境を無料開放します。

レッスン生だけが入れるコミュニティとして活用できるため、リアルな悩みを互いに相談もできますしね。
コミュニティ内では、ぼくが学んだライター情報も適宜シェアしていく予定です。

コミュニティにいるだけで知識が増えて、記事執筆で悩んだら助け合える、そんなコミュニティにしていくことを目指しています。

レッスンの金額・募集人数について

レッスンの金額ですが、「全レッスン & レッスン生限定のSlack環境」を含め「3万円」です。
1記事単価3000円で、10記事書けば元が取れる計算ですね。

その後のSlackサポート環境も考えると、あきらかに3万円以上の価値はあると思っていますが・・・笑

3期メンバーの募集人数は、最大5名です。
申し込みいただいた方から順に、最初のヒアリングミーティングの日程を調整させていただきます。

興味がある方は、以下から申し込みをお願いします。

しろの想い

ネット社会の現代では、調べれば何でも情報が出てきますよね。
それこそ、記事を書く方法や、仕事を取ってくる方法、クラウドソーシングの攻略方法、ライターになる方法、単価交渉する方法など、いろいろ出てきます。

確かに、調べた情報をもとにコツコツと学んでいけば、仕事としてライターを始めることもできるかもしれません。
ただ、それらの情報は「あなた」にフォーカスした情報でしょうか?
あなたがやりたいと思っていること、実現したいと思っている姿を思い描ける情報でしょうか?

そうではないですよね。
「で、具体的にどうすればいいの?」という情報がほとんどで、本を読んだり、さらに検索して記事を読み漁ったり、実際に手を動かして学んでいかないと分からないことがほとんどです。

そのため、「あなた」が思い描いた姿を実現するための、「カスタマイズされた情報」が必要だとぼくは思っています。
技術ライターはこれから伸びまくる市場なので、興味がある方はお早めにどうぞ。

申し込み前に質問がしたい方は、LINE@またはTwitterからどうぞ!

応募枠が埋まり次第、募集終了となります。
3期生の募集は、2019年4月30日時点で残り5枠です。
The following two tabs change content below.

Siro

ネコ好きフリーランスエンジニア。
開発、技術、働き方、ツールなどについて発信しています。
楽しく、開発しようぜ!